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どうやら漫画紹介blogになりつつあるという現実
2017.09.25
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2011.03.29
#550

どうも、あおいびとです。
ちょっとゴタゴタしておりました。
世間ではまだまだ色々大変なことが山積みになっていますが、一刻も早く元の日常生活が戻ってくることを願っています。

さてそんな中、衝撃のニュースが飛び込んできました。

「ゆるゆり」TVアニメ化!!

これは予想外の知らせでした。
あまりに衝撃的すぎて釣りだと思った…!
単行本2巻帯のアオリ文で一度「前科」があるし…(笑

「ゆるゆり」は、コミック百合姫で連載中のなもりさんによる漫画作品。
中学生の女の子4人が「ごらくぶ」を結成し、何をするわけでもなく他愛も無いおしゃべりに明け暮れる…簡単に言えばそんな感じ。
場面の間に流れる独特の空気、そして突拍子もないところで出てくるギャグの数々が魅力的です。
濃厚な百合作品が多い百合専門誌の中で、百合要素が薄めの本作はある種異端な作品かもしれません。
…が、女の子たちの間の心の微妙な距離感、これを「百合」というのなら、これがゆるゆるの日常にいい味を加えてくれているのです。
一見仲が悪いように見えて実はお互いのことが気になってしまう…たまりませんね!(何

キャラクターももちろん魅力的。
ハイテンションでお調子者(ラムレーズン好き)の京子、
ポーカーフェイスなツッコミ役(一人暮らし始めました)の結衣、
結衣先輩大好き!なちょっとアブない乙女のちなつ、
唯一の取り柄は「いい子」な(主人公ではない)あかり。
「ごらくぶ」と対立(?)する生徒会も、個性的な面々を揃えてお待ちしております。

アニメ化ということで、どのエピソードがどんな風に描かれるか気になってきますね。
「キャラ☆メルFebri」でも同じ学校を舞台に「りせっと!」という作品が連載されていますが、もしかしたらこちらのキャラも出張してくるかも…?
いろいろ期待が膨らみます。

「ゆるゆり」に関してはこのサイトでもたくさん紹介してきたので、詳しくは以下の記事を参照してくださいませ。
(1) (2) (3) (4)

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2011.02.06
#546

最近じわじわと話題になっているwebアニメ「放課後のプレアデス」。
アニメの大手・ガイナックスと、スバルこと富士重工業のコラボとしても話題になっている作品です。
現在YouTubeで無料配信中。僕も見てきましたよ。

コラボといっても商品(車)が出てくるわけではなく、見た感じは普通に地上波で放送されていそうなアニメ。
ヒロインの女の子・すばるとその仲間たちが星の力を受けて戦うという、セーラームーンなどから脈々と続く変身バトル系のお話です。魔法少女というわけではない?
1話完結で時間も短いですが、アニメの作りには手抜かりなし。
かわいい女の子たちがきゃっきゃうふふしたり、ときには命懸けで戦ったり、淡いロマンス要素(?)も入ってきたりと、最近のアニメのおいしい要素をしっかり詰め込んでるんですよ。
背景描写もきれいだし、キャラの性格付けも地上波で1クール続けられそうなぐらい確立されている。
杖(シャフト)の起動音が自動車のエンジン音だったり、魔方陣がギアの形になっていたりと、スバルだからこその小ネタも満載。
カテゴリ的には企業のプロモーションムービーなのですが、単純に一つのアニメ作品としても見ていて楽しいです。
どれくらいかというと、僕がPSPに入れて何度も見返しているほどだったりする(何

これほど内容が充実しているだけに、他の方も言っているように「1話で終わらせるには惜しい作品」とは本当に思います。
スタッフの方も続編に含みを持たせているので、期待をしてもいいのかも。
本編ではそれぞれのキャラの背景や舞台設定があまり語られなかったので、見ているこちらも想像し甲斐がありますね。
pixivでもイラスト数が増えてきているし、同人でそこら辺を補完する人も出てくるかも?

ちなみに僕のお気に入りのキャラは「ひかる」(黄色の子)です。
「おいでなさいましたよー!」とか「有り体に言えばね」とか、セリフ回しがいちいち面白かわいい!
こういうアホ活発なキャラにはそんなに心惹かれないんですが、これはいい例外でした。
メインの5人がそれぞれ魅力的なキャラなので、もっと色んな活躍を見てみたいですね。

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2011.01.20
#544
ゆるゆり(4)
■ データ
なもり
出版一迅社
レーベル百合姫コミックス
掲載誌コミック百合姫
■ 公式紹介文
果てしなく存在感の薄い主人公・あかり。遂に表紙からも彼女の笑顔が消えた…。がんばれ、あかり。負けるなあかり!! きっと明日はイヤでもやってくるぞ。そう、京子にその座を乗っ取られた暗黒の日々が…という物語ではないですが、当たらずとも遠からず。新キャラ登場で、あかりの笑顔がかえって哀しい第4巻です。
■ キーワード
学園漫画、百合(?)
■ 評価(最大値は5)
ストーリー★★☆☆☆
キャラ★★★★☆
テンション★★★☆☆
ギャグ★★★★☆
恋愛★★★★☆

早いものでこの作品も単行本4巻ですね。
ちなみに上の写真は限定版の表紙。
特典として書き下ろし小冊子「がちゆり」もあります! 最近影が薄くなってきた“あの子”が主役に…!?

<作品概要>
相変わらず旧茶道部の部室に居座り続ける「娯楽部」の4人と、もはやそれを追及することもなくなった生徒会の4人。
お互いのことが気になりながらも、「仲良くケンカしなー」的なノリで今日ものんびり活動中。
今回は2年生組の修学旅行もあり、ドキドキも鼻血も盛りだくさん!?
とんでもなく個性的な新キャラも登場し、不思議な魅力をかもしだす「ゆるゆり」ワールドをご覧あれ。

●二人の仲も進展あり! かな…
今回の目玉はやはり、上でも挙げたように修学旅行編でしょうか。
京子・結衣・綾乃・千歳の4人のグループ行動なのですが、京子は我が道を突き進み、綾乃がそれに張り合い、そんな二人を見た千歳は百合妄想で鼻血を流し、結衣はこの3人相手にひたすらツッコミを返していく…という、お馴染みの展開のオンパレード。
これこそ「ゆるゆり」の魅力、とも言えるかも。(笑

百合漫画といいつつそんなに濃密な百合要素はありませんが、京子と綾乃、あるいは1年生の櫻子と向日葵の、「面と向かっては素直になれない」微妙な距離感の描き方はこの作品ならではでしょう。
4巻も続いてきた連載ですが、お互いに近づいたと思ったら遠ざかったり、この微妙なバランス感覚が何とももどかしい…!(笑
のんびりとした日常にさりげなく花を添える百合要素、読んでいて飽きません。

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2010.08.27
#502
えびてん 公立海老栖川高校天悶部(2)
■ データ
脚本すかぢ
作画狗神煌
出版角川書店
レーベル角川コミックス・エース
掲載誌コンプエース
■ 公式紹介文
毎日がユル生活の「天悶部」に異変アリ? 影の薄さに定評のある野矢一樹が、突如モテキャラに変貌……フェロモンを振りまき、ふ女子たちに迫る!? 前作比120%の萌え&お色気でおくる新感覚コミック第2巻。
■ ジャンル
学園、放課後、なんでもあり?
■ 評価(最大値は5)
ストーリー★★★☆☆
キャラ★★★★★
テンション★★★★☆
ギャグ★★☆☆☆
恋愛★★☆☆☆

数々のPCゲームの脚本で話題を呼んだすかぢさんと、大ヒット作「生徒会の一存」の挿絵でもお馴染みの狗神煌さんによる作品、第2巻。
既にドラマCD第2弾の発売が予告されているなど、角川コミックスの中でもかなりのプッシュを受けています。
前巻の紹介で僕は「かわいい女の子達が好き放題暴れる作品」と書きましたが、はたして今巻では…?

●「彼」がついに目覚める…
海老栖川高校天文部は、ちょっとズレた女の子たちがやりたい放題の活動をする部…人呼んで「天“悶”部」。
そこに入部した「野矢財閥」の御曹司・野矢一樹は、その引っ込み思案な性格ゆえにすっかりいじられキャラとして定着し、さらにはストーリーに参加させてもらえないこともしばしばという影の薄さ。
しかし…ある一件をきっかけに、彼の持つ「特殊な体質」が目覚めてしまいます。
以前とは豹変してしまった野矢君に、天悶部の面々はどう立ち向かうのか?
野矢君と泉子の過去の話も交え、前巻よりシリアス分多めの展開です。

●ギャグとシリアスが交差する時…
野矢君の体質は、彼の家柄に起因するもの。
それはこれまでの天悶部のパワーバランスを一変させるほどの危険なものです。
しかし、前とは随分違う展開になったなー…と思っていたら、その直後に全く関係ないような(いい意味で)くだらないギャグ展開が入ってきたりします。
極端なギャグとシリアスが入り混じり、前巻よりもさらにカオスになってきたえびてん。
こういう二面性、僕は嫌いじゃないですよ。

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2010.06.23
#464
ゆるゆり(3)
■ データ
なもり
出版一迅社
レーベル百合姫コミックス
掲載誌コミック百合姫S
■ 公式紹介文
いつものメンバーで、いつもの日常なのに、この面白さはクセになる!娯楽部の4人組や生徒会役員といったおなじみの面々によるゆるやかな毎日を描いた百合コメディ。今回は京子や結衣たちの知られざる過去や、娯楽部×生徒会のデート模様が楽しめちゃうかも!? 描き下ろしカラーコミックも収録し、月刊マンガ並みの刊行スピードで第3巻が登場です♪
■ 評価(最大値は5)
ストーリー★★☆☆☆
キャラ★★★★★
テンション★★★☆☆
ギャグ★★★☆☆
恋愛★★★★☆

百合姫コミックス出身のこの作品も、はや3巻に突入です。
というか百合姫Sって季刊誌なのに…雑誌掲載2回分でこのボリューム。
作品の人気の高さ(+なもりさんの仕事量の半端なさ)が伺えます。

●いつもの娯楽部、いつもの生徒会
3巻に入っても娯楽部の4人はいつも通り、のんびり面白おかしく過ごしています。
京子のボケに磨きがかかっている一方、対する結衣もあしらい方が上手くなってきました。もはや夫婦漫才。
ちなつちゃんも結衣先輩好きがさらにエスカレートし…腹黒さも垣間見えてきます(笑
特に幼少期のちなつちゃんは外道過ぎるw
一方のあかりちゃんはさらに空気化…というわけでもなく、「いい子」代表として普通の反応を返してくれる、ある種重要な存在になりつつあります。この作品唯一の良心。

生徒会の面々も頑張ってます。
向日葵と櫻子は登場するたびに「仲良くケンカしなー」な関係。
綾乃は少し角がとれたような感じがしますが、やはり一番存在感があるのは千歳かな?
元々関西弁で百合趣味で鼻血キャラというイロモノ枠でしたが、今回はさらに漬物好き(自分で漬ける)だったろ、実は双子だということが明かされたり…と、もはや謎だらけのキャラに。(笑

毎回書いてますが、この作品は「百合漫画」というほど百合がメインというわけではありません。
基本的に女の子たちがたわいもない話をわいわいやってる作品です。
これを「女の子同士の友情」ととるか「百合」ととるか?
…そんな質問なんてどうでもよくなってくるぐらい、読んで楽しくなる&少し心が温まる、そんな作品だと思います。

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2010.06.05
#458

以前の記事でも少し触れましたが、6月に芳文社から「せいなるめぐみ」、7月に一迅社から「未確認で進行形」と、荒井チェリーさんの単行本が2ヶ月連続発売されます!
というわけで、このサイトでもバナーキャンペーンに乗っかってみました。

せいなるめぐみ&未確認で進行形応援バナーキャンペーン

「せいなるめぐみ」は毎月きららCaratで読ませてもらってますが、キャラがみんないい味出してますね。
お嬢様だけど普通にフランクな聖ちゃん、ちっちゃくてやかましいけど可愛いひよりちゃん、最近流行り(?)のヘタレ男子の光正君、そして不思議系(百合系)お嬢様の乙女ちゃん…。
みんなそれぞれアクが強めですが、一緒にお弁当食べたり会話したり、普通の(?)学校生活送ってるのが素晴らしいw
あ、一応ラブコメ要素もありますよ(笑
Wikipediaの記事には単に「ギャグストーリー」としか書いていませんが…。

荒井チェリーさんの作品といえば既存の作品とのクロスオーバー要素が定番ですが、さてこの作品はどうなのでしょうか。
聖ちゃんがかつて葉子様と同じ学校に通っていた、ような描写が見られますが、果たして。

今から発売日に向けて期待です。

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2010.05.28
#453
三者三葉ノベル -葉子様の夏休み-
■ データ
斎藤ゆうすけ
原作/イラスト荒井チェリー
出版芳文社
レーベル芳文社KR文庫
■ 公式紹介文
今回の主役は葉子様。今は亡きお母様の思い出の地で過ごす夏休み最後の一週間は、幽霊騒ぎにラジオ出演、雨天決行の山登り…と、事件の連続です。もちろん双葉に照、山Gに桜&優も活躍中!葉子様の秘密が知りたい方は是非!!

KRコミックスの人気作をノベライズした「芳文社KR文庫」より。
「まんがタイムきらら」で連載中の「三者三葉」の外伝的作品です。
発売時期的にこの作品の設定は単行本3~4巻あたり、辻兄妹がちょうど登場した頃のようです。

●葉子様、お母様の手がかりを求めて…
ある日葉子様は、亡き母・西川雛子の若き頃を知る老婦人と出会います。
お母様がかつて埋めた「タイムカプセル」について聞かされた葉子様は、夏休みを利用してその在処を探すことに。
こうして、葉子様・双葉・葉山ちゃんのいつもの3人と、山G、竹園の坊ちゃんは、お母様がかつて過ごしたという山村へと向かいます。
しかしそこには様々なトラブルや、ハプニングが待っているわけで…?

●主人公は葉子様!
三者三葉の原作でも葉子様は(他の2人に比べて)幾分か出番が多めですが、この小説版の主役はまごうことなき葉子様です。
村へやって来た葉子様は、タイムカプセル探しを始めあらゆることに四苦八苦します。
双葉や葉山ちゃんにも助けられ(?)、徐々にタイムカプセルへの手がかりには近づいていくわけですが…。
後半では葉子様のお母様への、そして友人たちへの思いが描き出されています。
ちょっといい三者三葉。

もちろん、原作のノリを髣髴とさせるギャグ展開も健在。
特にラジオ出演の場面は…葉山ちゃんの本性が現れます。(笑
双葉もいい感じに能天気。そしてやたら食う。
山Gも相変わらずのお節介っぷりで何よりです。(笑

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2010.05.23
#451

はい、そういうわけで恒例になってきましたが注目作品の発売予定日です。
6月は一迅社の漫画が多い…!

6/18:ゆるゆり(3) (一迅社・百合姫コミックス)
早い! 今年の1月に単行本2巻が出たばっかりなのに。
しかも百合姫って季刊の雑誌なのに…。
なもりさんの仕事量が半端ない。
グダグダな日常の中に味付け的に百合が入って楽しませてくれる作品。期待しています。

6/22:えこぱん(2) (一迅社・ぱれっとコミックス)
ヒーロー大好き少女が大活躍!?
ヒーロー部という一見突飛な設定。
しかし、ギャグ一辺倒ではなく緻密な心情描写があるところがいい作品です。

6/22:みりたり!(2) (一迅社・ぱれっとコミックス)
美少女たちが銃火器片手に暴れまくる!(笑
しかも戦場は普通の民家。
ここまで破天荒に吹っ切れてくれると逆に気持ちいい、そんな作品です。

6/26:せいなるめぐみ(1) (芳文社・KRコミックス)
荒井チェリーさんの新作。
これまでとは少し違った舞台設定もさることながら、最近百合少女化が加速中の乙女ちゃんも大好きです(笑

6/26:ふら・ふろ(3) (芳文社・KRコミックス)
ちょっとシュールな1ページコミック、最終巻。
事件もあるけど平凡な日常。
平凡さの中に潜む面白さ、癖になります。

7/22:未確認で進行形(1) (一迅社・ぱれっとコミックス)
こちらは荒井チェリーさんのぱれっと連載の新作。
残念ながら掲載誌を読んでいないので作品の内容は分かりませんが…期待しています。

7/27:二丁目路地裏探偵奇譚(4) (芳文社・KRコミックス)
こちらも最終巻ですね。
ショコラの姉・ヴァニラさんはいいキャラでしたw

7/27:ひろなex.(3) (芳文社・KRコミックス)
久々に新刊出る!
セリフが少なくても面白さがかもし出されてくる作品です。
あと、レトロゲームネタ多め(?)w

7/27:ラジオでGO!(3) (芳文社・KRコミックス)
ラジオ製作現場の人間模様を描く作品。
今巻収録予定分のストーリーのメインといえば…やはり藤田さんと沙絵さんの関係でしょう!
風見Pの新コーナーも…?

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